日々感じたことや、Digital一眼レフとIXY-Dで撮影した画像をアップします。
「勘当息子」公演を終えると、フェスティバル狂言、歳末助け合い能など慌ただしく過ごすと、気が付けば年の瀬。うーん・・・なんだかなぁ。さて年内の勤めも、27日を最後に無事終了。ここ数日は、クリスマス関連の宴会やら忘年会やらで連日飲む機会が続く状況。まぁ皆でワイワイやるのは楽しいものの、例年のごとく肝臓には負担をかけて申し訳なく思うこの頃。白浜 三段壁夕景《18-70 F18 1/1250秒》(ISO感度を上げていた事に気付かず撮影)
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本当にバタバタしていたら…年の瀬になりました。 29日まで仕事でしたんで、昨日は大掃除(簡単に…)し、今から車で田舎に帰省します。 今年は、東京善竹兄弟会や「勘当息子」楽しかったです。 暗いニュースが続きますが、そんな時だから余計にほっこりとなる笑いは大事です。 来年も舞台を楽しみにしております。
良い年をお迎え下さい。 来年も舞台を楽しみにしております。
Author:善竹 隆司 《能楽師大蔵流狂言方》二世善竹忠一郎の長男で、父に師事。故人間国宝・善竹彌五郎の曾孫にあたる。5歳の時、狂言「靱猿」で初舞台。「三番三」「那須語」「釣狐」「花子」を披演する。「善竹兄弟狂言会」を弟、隆平とともに主催。手塚治虫作品ブラック・ジャックを原作に、新作狂言「勘当息子」「老人と木」を制作上演。兵庫県立宝塚北高校演劇科講師 大阪芸術大学舞台芸術学科講師「大阪文化祭奨励賞」「兵庫県芸術奨励賞」「第3回神戸キワニス文化賞」平成23年度「大阪文化祭賞」等を受賞神戸在住
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本当にバタバタしていたら…年の瀬になりました。
29日まで仕事でしたんで、昨日は大掃除(簡単に…)し、今から車で田舎に帰省します。
今年は、東京善竹兄弟会や「勘当息子」楽しかったです。
暗いニュースが続きますが、そんな時だから余計にほっこりとなる笑いは大事です。
来年も舞台を楽しみにしております。
年の瀬
良い年をお迎え下さい。
来年も舞台を楽しみにしております。