プロフィール

善竹 隆司

Author:善竹 隆司
《能楽師大蔵流狂言方》

二世善竹忠一郎の長男で、
父に師事。
故人間国宝・善竹彌五郎の曾孫にあたる。5歳の時、狂言「靱猿」で初舞台。「三番三」「那須語」「釣狐」
「花子」を披演する。
「善竹兄弟狂言会」を弟、隆平とともに主催。

手塚治虫作品ブラック・ジャックを
原作に、新作狂言「勘当息子」
「老人と木」を制作上演。

兵庫県立宝塚北高校演劇科講師 
大阪芸術大学舞台芸術学科講師
「大阪文化祭奨励賞」
「兵庫県芸術奨励賞」
「第3回神戸キワニス文化賞」
平成23年度「大阪文化祭賞」
平成24年度
大阪市「咲くやこの花賞」受賞

神戸在住

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20090117

kobe090117
 
 今年も巡ってきた、1・17。

もう、あれから14年か。

今晩、静かに過ごすとしよう。

《16-50mm   F9.0  25秒露光  -1.0補正》
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コメント

No title

神戸からすべての求人情報が消えたのを覚えております。 最初に掲載されたのは引越し会社のもの一つだけでした。

職場で顔見知りだった方のお母さまは、揺れがきたあと気づいたとき、ご主人の御位牌のある仏壇のとびらにまもられるようにかこまれていた、と …。 いくつか耳にした心にのこるエピソードのひとつでございました。


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