プロフィール

善竹 隆司

Author:善竹 隆司
《能楽師大蔵流狂言方》

二世善竹忠一郎の長男で、
父に師事。
故人間国宝・善竹彌五郎の曾孫にあたる。5歳の時、狂言「靱猿」で初舞台。「三番三」「那須語」「釣狐」
「花子」を披演する。
「善竹兄弟狂言会」を弟、隆平とともに主催。

手塚治虫作品ブラック・ジャックを
原作に、新作狂言「勘当息子」
「老人と木」を制作上演。

兵庫県立宝塚北高校演劇科講師 
大阪芸術大学舞台芸術学科講師
「大阪文化祭奨励賞」
「兵庫県芸術奨励賞」
「第3回神戸キワニス文化賞」
平成23年度「大阪文化祭賞」
平成24年度
大阪市「咲くやこの花賞」受賞

神戸在住

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眼張

眼張1

 帰りにスーパーの魚売り場をのぞいたら(生鮮売り場が結構好き)、立派な「メバル」が。
まだまだ先と思ってたら、もう春ですね。

その大きな「眼」がしっかりと合い、思わず買ってしまいました

《IXY-D 10》 眼張2

 結構下ごしらえが面倒なので、一匹魚を調達する事は少ないのですが・・・少し前から「煮付け」を作ってみたいという衝動があり、思わず調達。

鱗の処理や、わた・えらの除去など面倒ではあるものの、うまい煮付けの為にしっかりと仕事。
味付けなどはレシピを参考に、あとは味見で・・・。

骨離れの良い魚だけに、身が崩れて見た目は悪いものの味は合格!!。納得の仕上りで何よりでした。
ホント、もう春ですねぇ・・・。

《IXY-D 10》
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コメント

煮付けの出来は如何でしたか?

目が合いすぎて魚が語って来ますから、恥ずかし事に下処理が苦手です。


煮付けの・・・

味はまずまずでしたよ。
下ごしらえは面倒ですけど・・・。

No title

つくるのに時間がかかっても、たべるのはあっという間で(^^)、と
母がいうことがございます。
いやいや、3ヶ月かけて3秒で消える 打ち上げ花火のことを思えば(゜゜)。

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