プロフィール

善竹 隆司

Author:善竹 隆司
《能楽師大蔵流狂言方》

二世善竹忠一郎の長男で、
父に師事。
故人間国宝・善竹彌五郎の曾孫にあたる。5歳の時、狂言「靱猿」で初舞台。「三番三」「那須語」「釣狐」
「花子」を披演する。
「善竹兄弟狂言会」を弟、隆平とともに主催。

手塚治虫作品ブラック・ジャックを
原作に、新作狂言「勘当息子」
「老人と木」を制作上演。

兵庫県立宝塚北高校演劇科講師 
大阪芸術大学舞台芸術学科講師
「大阪文化祭奨励賞」
「兵庫県芸術奨励賞」
「第3回神戸キワニス文化賞」
平成23年度「大阪文化祭賞」
平成24年度
大阪市「咲くやこの花賞」受賞

神戸在住

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オモステ

芦屋川隧道

 最近、厳しい寒さが続き過ぎ

それに音をあげたのか、ウチのクルマ。

機関始動直後から、

「ウィーン! ヴィーン!!」 と啼きだした。

何かの生物が機関室に棲んでいるのか思ふ。


そのうちに操舵輪に微振動。

屈曲路を曲がるために操舵すると、とたんに激しく重い手応え。

「パワステ」ならぬ、昔の「重ステ」状態!。

普段は問題ないものの、突然発症するからやっかいだ。

そのために、両手に渾身の力で操舵輪を握りしめる。。

クルマの意志で勝手に手応えが変わるから、アクティブステアならぬ
「リ・アクティブステア」だと言って弟は助手席で笑っている。

正直、笑い事ではない。

馴染みのディーラーで見てもらうが、
その時に限って症状出ずに「きわめて良い子」状態。


詳細な診断の結果、
パワステポンプの油圧作動液が漏出してて、機能不全だそう。

手厚い保証のおかげで、来週以降に無償交換…やれやれ。


しばらく、ドキドキの運転が楽しめそうだ。


《 IXY-D 10  》

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