プロフィール

善竹 隆司

Author:善竹 隆司
《能楽師大蔵流狂言方》

二世善竹忠一郎の長男で、
父に師事。
故人間国宝・善竹彌五郎の曾孫にあたる。5歳の時、狂言「靱猿」で初舞台。「三番三」「那須語」「釣狐」
「花子」を披演する。
「善竹兄弟狂言会」を弟、隆平とともに主催。

手塚治虫作品ブラック・ジャックを
原作に、新作狂言「勘当息子」
「老人と木」を制作上演。

兵庫県立宝塚北高校演劇科講師 
大阪芸術大学舞台芸術学科講師
「大阪文化祭奨励賞」
「兵庫県芸術奨励賞」
「第3回神戸キワニス文化賞」
平成23年度「大阪文化祭賞」
平成24年度
大阪市「咲くやこの花賞」受賞

神戸在住

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ピアノと朗読で綴る「忘れられた日本人・世間師」

白鷹禄水苑朗読コンサート

ピアノと朗読で綴る「忘れられた日本人・世間師」
 ~旅する巨人~宮本常一の眼差し

【日時】8月24日(日)午後3時開演 2時半開場
【会場」白鷹禄水苑・宮水ホール(西宮市鞍掛町5-1)
阪神西宮駅下車・南へ徒歩10分
【料金】前売券3,800円 当日券4,300円
【お問い合わせ・お申し込み】
(0798)39-0235
http://www.hakutaka-shop.jp/
白鷹株式会社・白鷹禄水苑

朗読コンサート会場

【この催しについて】
 日本列島を隅からすみまで旅し、日本人が忘れてしまった「日本」を書き留め続けた民俗学者、宮本常一。
その眼差しがとらえた、「世間師」と呼ばれる人々の姿を通し、今日の日本を築きあげた名も無き人々の生き生きとした様子を、左手のピアニスト・智内威雄氏の演奏と、
狂言方・善竹隆司の朗読で綴ります。

画は以前に勤めた朗読「怪談と左手のピアノ」コンサート会場。
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