プロフィール

善竹 隆司

Author:善竹 隆司
《能楽師大蔵流狂言方》

二世善竹忠一郎の長男で、
父に師事。
故人間国宝・善竹彌五郎の曾孫にあたる。5歳の時、狂言「靱猿」で初舞台。「三番三」「那須語」「釣狐」
「花子」を披演する。
「善竹兄弟狂言会」を弟、隆平とともに主催。

手塚治虫作品ブラック・ジャックを
原作に、新作狂言「勘当息子」
「老人と木」を制作上演。

兵庫県立宝塚北高校演劇科講師 
大阪芸術大学舞台芸術学科講師
「大阪文化祭奨励賞」
「兵庫県芸術奨励賞」
「第3回神戸キワニス文化賞」
平成23年度「大阪文化祭賞」
平成24年度
大阪市「咲くやこの花賞」受賞

神戸在住

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水族館

熱帯の魚

 この週末は、伊勢神宮へ参拝。
式年遷宮での混雑も落ち着いてゆっくりお参り出来ました。

帰りには子供のために「鳥羽水族館」を視察。
ここに来るのはずいぶん久しぶりです。

日本一の飼育種類を誇るだけあって、充実した展示。
画は、鮮やかな熱帯魚。

ジュゴン
日本では、ここだけでしか展示されない、ジュゴン。
人魚のモデルだと聞いてますが・・・まぁいいでしょう。


セイウチ笑
このセイウチ笑は必見。
よく調教したというより、飼育員二人とセイウチとのかけあいに爆笑。
ちょっとした芸人さんも顔負けです。


nimo
戦う「ニモ」も、今だ人気があります。


カピバラ
なぜだか知りませんが、カピバラが気持ち良さそうにいました。

神戸近郊には、神戸須磨水族園・大阪海遊館とありますが、
この鳥羽水族館を含めて、それぞれ展示に特色があるのが興味深い。

《 PS-200  》
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